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「愛の迷宮」の見所一覧

「愛の迷宮」の見所

「愛の迷宮」の見所

今秋10月1日から、東海テレビ制作ドラマ「愛の迷宮」が放映されるが、その制作発表が18日都内で行われました。
出席者は保阪尚希、宮本真希、黒川芽以らでした。
このドラマには保阪尚希と高橋かおりの濡れ場がいっぱいあるらしいです。

この「愛の迷宮」というドラマはよくあるドロドロ系のドラマで親子、兄弟、友人などさまざまな愛の形が渦巻いていく愛憎劇となっています。
不倫関係に陥る保阪尚希と高橋かおりの絡みがどう表現されていくのか今からかなり期待できそうです。

保阪尚希に関しては、4月に出家して以来初のドラマ出演になる。そのことについて聞かれると「特に変わりはない」というあっさりとしたコメントを発しました。
また、撮影に関しては昼ドラ初挑戦ということもありますが、撮影がとんでもなくハードだそうで「久しぶりに28時(午前4時)という数字を見た」とびっくりした場面もあったと発表しました。
内容については「一歩間違ったら肉欲ドラマ」などと発言をし、その発言どおり過激な内容になっているそうです。このドラマで保阪尚希は高橋かおりとの濡れ場も挑戦したみたいです。その件について「高橋かおりさんは百戦錬磨ですから」と冗談交じりにコメントしていました。

このドラマでの見所のひとつに高橋かおりさんのふとももがあるそうです。これもファンには見逃せないドラマになりそうです。

昼ドラぴったりのドロドロ愛憎劇ドラマ!10月1日から楽しみですよね。

愛の迷宮のトピックス

愛の迷宮のトピックス

人の数だけ愛の形があります。その通りに登場人物の数だけドラマが繰り広げられる「愛の迷宮」の扉が静かに今開けられようとしています。

群馬県嬬恋での5日間のロケから撮影はスタートしました。その間台風が来るのでは?という心配もありましたが、運よく晴天に恵まれ撮影は順調に進めることが出来ました。

鮎川家の新妻の文香(宮本真希さん演じています)と、鮎川コンツェルンの跡取りの光男(保阪尚輝さん演じています)と、光男の兄の未亡人・可奈子(高橋かおりさん演じています)がこの「愛の迷宮」の物語の要となり、主役と言っても過言ではありません。
その上、登場人物すべてが愛に悩み、苦しみ、自分なりの幸せを求めようとしています。
撮影初日は出演者とスタッフがお互いによりよいものを作り上げましょうということで、意見を出し合うことから始めて行きました。そのためか次第にコンビネーションもよくなっていくことが出来たそうです。

撮影は猛暑の中で行われました。昭和40年代の設定柄お嬢様は日焼けしないというトレンドのため、文香役の宮本さんや可奈子役の高橋さんは日焼けしないように大変だったらしいです。

印象的なシーンとして特に描かれているバラキ湖の風景は格別なものでした。惹かれあう男女を湖上の満月が包み込むという空気感を是非視聴者の方にも早く見てもらいたいと思いました。

ストーリーは、さまざまな愛憎関係が錯綜していきますので愛し合い、傷つけあいながら迷宮をさまよい歩く様を描き、どんな終焉を迎えようとしているのか楽しみにしていてください。

僧侶”が“悪男”に変身!「愛の迷宮」

僧侶”が“悪男”に変身!「愛の迷宮」

フジテレビ系で10月1日から連続ドラマ「愛の迷宮」(月?金曜午後1時半?)がスタートする。そこに保阪尚希(39)が、昼ドラの初主演を努めることが分かりました。保阪尚希は出家をしているので僧侶が「悪男」に変身し演じます。

この作品は、愛の無い結婚をした男女と、その子供を含め迷い込む愛憎劇で、その悲劇っぷりを推理仕立てで描いています。
保阪尚希は鮎川コンツェルンの後継者の光男役を演じていて、宮本真希演じる妻・文香と愛の無い結婚を続けつつ、高橋かおり演じる兄の未亡人である可奈子を愛人にするという設定で演じていて、「僧侶」とは程遠い生臭い悪男の役を演じています。
昼ドラはストーリーが面白く、展開も速くドロドロ!「歴史のひもとき」は毎日見ていて面白いと思う。と自身ありげにコメントしてました。
脚本は「緋の十字架」や「冬の輪舞」をてがけた中山乃莉子さんです。ちょっと期待しちゃいたいのが「危険な関係」で主演を務めた高橋かおりさんですね。

ちょうどクランクイン当日の29日は、保阪尚希は3日間の断食の時期と重なっていたが普段と変わらない様子だったという。
出演者は、他に黒川芽以(20)、阿部進之介(25)、河合龍之介(24)らがいます。

ちょっと気になるのは阿部進之助くんです。阿部君はグランセイザーのロギアの中の人でしたよね。たしか、吉田秋生の漫画を映画化した「ラヴァーズ・キス」にも出ていて、気になる俳優さんの一人です。